
肺がん
代替医療開始前の症状
・肺がん(小細胞)
・肝臓へも転移
・抗がん剤投与、電子治療器開始
現在の症状
抗がん剤を4回投与に併せて両分子フコイダン開始
PET検査の結果がん細胞は見られず
食道がん
代替医療開始前の症状
・食道がんの手術をする
・病理検査でリンパ節にがん細胞が見つかり、他にも転移の可能性ありとのことで
抗がん剤投与を開始
・副作用がひどく、体力食欲共に減退
現在の症状
2回目の抗がん剤開始前に両分子フコイダンを始める。
2回目の抗がん剤は一度も吐くこともなく、一日食欲が無い日があっただけで治療を終えることができました。
おかげさまで仕事復帰いたしました。
胃がん
代替医療開始前の症状
・胃全摘出
・抗がん剤服用(副作用:だるさ、下痢)
・CT検査で腹腔に影があるといわれた
現在の症状
副作用が軽減された。5月のCT検査で影があるといわれたが8月の検査、12月の検査ではなくなっていた。
・胃がんと診断されリンパ節にも転移
・余命3〜4ヶ月と言われる
飲用前は食欲がまったくなく、かなり衰弱しており、歩くのも困難な状態でしたが、両分子フコイダンをはじめてから食欲も出て今は会社にも行っています。血液検査の結果も良好で、CT検査の結果リンパのはれも15mmから9mmに減少しました。
大腸がん
代替医療開始前の症状
・手術をし、抗がん剤を服用
・その後7回免疫療法を受ける
・むかむかと気分が悪く落ち込んでいた
現在の症状
ネットで両分子フコイダンの事を知りサンプル、購入と飲用したらむかむかが治まり、貪欲も出てきました。体験記を読んで飲用している人は効果があると知り、今後も飲み続けようと思っています。
幸いペット、CT検査とも異常なしと結果でこれもフコイダンの効果と思います。
肝臓がん
代替医療開始前の症状
・肝臓がん
・抗がん剤と併用
・副作用の吐き気や倦怠感がすごく、体重が減少
現在の症状
副作用が軽くなり食事がおいしくいただけるようになりました。
腫瘍マーカーも下がってきているので本当に助かっています。
膵臓がん
代替医療開始前の症状
抗がん剤投与後の吐き気、食欲共に軽かった。白血球の数値もすぐに普通にもどった。
・ジェムザール2クール終了の検査後に骨の転移が見つかる
・腫瘍の大きさがあまり変わらないことに不安でした
・吐き気がひどく食事を摂ることができない状態になっていた
現在の症状
倦怠感など、つらい副作用がなくなり安心して治療を受けることができる状態です。
抗がん剤と両分子フコイダンの併用がよかったのか、がんも少しずつ変化があらわれ、縮小してきました。
乳がん
代替医療開始前の症状
・手術不適応
・抗がん剤のみでの治療
現在の症状
抗がん剤治療開始の二週間前から飲用を始めました。
現在1年5ヶ月経過。抗がん剤の奏功は非常によく、腫瘍マーカーは平常値、画像による診断でもがんは見えません。
何より副作用がほとんどないのが嬉しいです。
卵巣がん
代替医療開始前の症状
・卵巣がんで卵巣、子宮、両リンパ節全摘出
・6ヶ月抗がん剤の点滴を続ける
・両腕の湿疹、リンパ浮腫に悩まされた
現在の症状
現在は湿疹もすっかり治まり、リンパ浮腫は弾力ストッキング着用もあり、ほとんど気にならない程度になりました。
体調は良好で再発もなく元気です。
白血病
代替医療開始前の症状
・3月13日突然の高熱で急性骨髄性白血病と診断
・輸血と投薬(主にプレドニン)で治療
・6月3日緊急入院。その日から抗がん剤治療、無菌室
現在の症状
高齢にもかかわらず副作用が少なく、退院前の抗がん剤にも耐え、現在普通の生活に戻っています。
下痢、吐き気もなく食欲大。
脳腫瘍
代替医療開始前の症状
・脳の腫瘍が12個以上あった。腫瘍が転移?
・2週間以上入院して全脳放射線をうけた
現在の症状
CTで検査すると真っ白になって全部なくなっていた。
病院の薬ももらってのんでいました。
悪性リンパ腫
代替医療開始前の症状
・悪性リンパ腫ステージ4
・毎週の抗がん剤治療により、白血球2000まで下がっていました
現在の症状
化学療法2ヶ月目から両分子フコイダンを開始しました。
抗がん剤治療による食欲減退もなく、最後まできっちりと治療を終えることができ、治療効果判定のPET・CTなどの検査で全部のガンが消滅していました。
嬉しい効果をえることができました。
前立腺がん
代替医療開始前の症状
・前立腺がん
・PSA 6.00以上
現在の症状
PSA0.086に下がる
HDLなど悪かったが数値が正常に戻る
元気になった
毎日働けて気持ちがよいと喜んでいます
腎臓がん
代替医療開始前の症状
・肺にも転移
・手術、放射線治療はできず、抗がん剤も薬剤性間質性肺炎を併発したため
中止せざるをえなくなった
現在の症状
肺いたカゲが縮小・消滅していた。
がんが進行していないうえ、痛みも減少してきたため、退院し以前の生活に戻り仕事に復帰。
子宮がん
代替医療開始前の症状
・左首から肩にかけての強い痛み
・左腕全体のむくみ
現在の症状
むくみ、痛みの緩和。放射線治療9回目ですが、食欲おとろえず、吐き気等もありません。
主治医にがんがずいぶん小さくなったと言われました。
胆道がん
代替医療開始前の症状
・肝臓にも転移。がんは1〜3mmがあちこちに散在
・抗がん剤のみの治療
・やせ始め痛みも伴っていた
現在の症状
ジェムザール投与と同時に両分子フコイダン開始。
1〜2週間後から痛みが無くなり、心配していた抗がん剤の副作用もなし。
食欲旺盛で現在、元の元気な時の体重に戻り、QOLも良好で職場に復帰しながら点滴。
2ヵ月後、CT結果は肝内の癌一部消失、原発癌縮小。
膀胱がん
代替医療開始前の症状
・膀胱がんと診断
・TUR−Btを受ける
・現在は経過観察中
現在の症状
体調良好
再発もなく、元気に畑仕事や趣味の盆栽ができています。
咽頭がん
代替医療開始前の症状
・中咽頭がんと診断
・放射線と抗がん剤治療
・副作用が心配
現在の症状
副作用もほんとうに少しで助かっていますが、一番よかったのは
変化のんかった腫瘍が縮小したことです。
これには医者も驚きでした。
喉頭がん
代替医療開始前の症状
・喉頭がん再発
・以前は放射線と抗がん剤で現在は抗がん剤のみの治療
現在の症状
抗がん剤の副作用もなく元気に治療を受けることができています!
がんも小さくなってきているようで、手術しようか迷っているところだったのでよかった。